はじめてのテクニカル分析

はじめてのテクニカル分析 - はじめてにして究極のテクニカル分析 - 今世紀最高峰の分析手法です!

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はじめてのテクニカル分析

はじめてのテクニカル分析
初めてにして究極のテクニカル分析―今世紀最高峰の分析手法です!




●はじめてのテクニカル分析
はじめてのテクニカル分析1
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はじめてのテクニカル分析5

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はじめてのテクニカル分析

はじめてのテクニカル分析1まずはこのテクニカル分析に基づく推奨実績銘柄をご覧ください。

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アドバンスクリエイト(8798)

06/12/12:終値77700円

06/01/22:高値99200円

127%上昇

買い:77700円×5株=388500円
売り:99200円×5株=496000円

107500円の儲け


野村ホールディングス(8604)        

06/12/15:終値2165円

07/02/23:高値2870円

133%上昇
  
買い:2165円×200株=433000円
売り:2870円×200株=574000円

141000円の儲け


ミサワホールディングス(1722)

06/12/22:終値2915円

07/01/25:高値3390円

116%上昇
  
買い:2915円×200株=583000円
売り:3390円×200株=678000円

95000円の儲け


トランス・コスモス(9715)
                     
06/12/26:終値2480円

07/01/19:高値2875円

115%上昇
   
買い:2480円×200株=496000円
売り:2875円×200株=575000円

79000円の儲け


サイバーエージェント(4751)

06/12/26:終値134000円

07/01/22:高値153000円

114%上昇

買い:134000円×4株=536000円
売り:153000円×4株=612000円

76000円の儲け


三菱鉛筆(7976)

06/12/28:終値1820円

07/04/16:高値2065円

113%上昇  

買い:1820円×200株=364000円
売り:2065円×200株=413000円

49000円の儲け


レオパレス21(8848)

06/12/29:終値3800円

07/02/02:高値4160円

109%上昇

買い:3800円×100株=380000円
売り:4160円×100株=416000円

36000円の儲け


大和紡績(3107)

07/01/05:終値385円

07/01/29:高値423円

109%上昇

買い:385円×1000株=385000円
売り:423円×1000株=423000円

38000円の儲け


パーク24(4666)

07/01/12:終値1518円

07/02/26:高値1775円

116%上昇

買い:1518円×300株=455400円
売り:1775円×300株=532500円

77100円の儲け


日本光電工業(6849)

07/01/17:終値2620円

07/03/22:高値2865円

109%上昇

買い:2620円×200株=524000円
売り:2865円×200株=573000円

49000円の儲け


積水化学(4204)

07/01/19:終値926円

07/02/27:高値1049円

113%上昇

買い:926円×1000株=926000円
売り:1049円×1000株=1049000円

123000円の儲け


トピー工業(7231)

07/01/30:終値502円

07/02/22:高値538円

107%上昇

502円×1000株=502000円
536円×1000株=536000円

34000円の儲け

14銘柄中12銘柄的中

904,600円の儲け


*全てメルマガとは別に無料で配信した銘柄です。
*投資金額を50万円前後(一部例外除く)に設定した上で算出しました。

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はじめてのテクニカル分析1

はじめてのテクニカル分析2莫大な利益と投資の恐さ

はじめてのテクニカル分析2莫大な利益と投資の恐さ

上記の配信実績をご覧になって、何を感じましたか。

上昇率の高さですか?

私が言いたい事は違います。

それは配信から大幅上昇するまでの期間です。

一時的に暴騰するわけではなく、
徐々に切り上げていくような銘柄のみを配信しています。

一分一秒を争うような投資法を望む方はいませんよね。

出来ればゆっくりと投資に望み、
莫大な利益を得たいと誰もが考えているでしょう。

しかし、それが非常に難しいのです。

「銘柄を買った瞬間に下落した」

「銘柄を売った瞬間に上昇した」


これは本当に多くの投資家から嘆かれる事実の声です。

損失を抱える要因を下記に記しましたので参考にして下さい。

1、見切り発車で銘柄を購入する

2、専門家の専門用語を鵜呑みにし、銘柄を購入する

3、人気のある銘柄を購入する

4、「割安」と感じ、銘柄を購入する

5、有望な未来を夢見て、銘柄を購入する

6、専門誌に記載された銘柄を購入する

以上が最も一般的な損失を拡大させる要因ではないでしょうか。

皆さんの保有銘柄に含み損が出た時や、
損失を出した時には上記6つのどれかが当て嵌まる事でしょう。

逆に、含み益や利益を確定させた時にも
上記6つの要因が当て嵌まるかもしれません。

私はそのような場合が一番危険であると考えています。

なぜなら、なぜその銘柄が上昇したのかを
全く理解できていないからです。

株式投資を一度きりで終わるのならばそれで良いでしょう。

今後も、コンスタントに利益を上げていきたいと、
少しでも考えているのならば
日々の投資にもっと目を向けなければいけません。



投資家の投資法にはなんパターンか存在します。

1、フャンダメンタル(業績等)を重要視する

2、テクニカルを重要視する

3、直感を重要視する


大きく分けると、3パターンに分ける事が出来るでしょう。

この3パターンのどれが一番良い投資法であるかは
誰にも分かりません。

そして、それを述べる必要も無いでしょう。

結果の出た投資法が一番良いのですから。

しかし、投資家の資産比率は計る、
評価損益率が5%を超える時も珍しくはありません。

投資の世界から足を洗う人が
後を絶たないのも、また事実です。

個人投資家のほとんどが
約1年半で自分の資産を全て失うと言われています。

現在、住居を無くして生活している半数の方が
過去に株で失敗した経験を持っていると言われています。

確かに、「暴騰」や「一攫千金」のようなフレーズを目にすれば、
誰でも株式投資に興味を持つでしょう。

2005年までの国内相場であれば、
実際にそのような事が可能であったかもしれません。

過去のチャートを見れば、
本当に右肩上がりで上昇していきました。

どの株価で投資しても利益が得られたでしょう。

ところが、LDショックや村上ファンドの悪材料が
国内相場の先行きを一気に重くさせました。

この時に、
投資の世界から足を洗った人が大量に出た
言われています。

それ以降も、専門家は
日経平均株価の20,000円越えを強気に予想していますが、
一向にその株価までは上昇していきません。

このような相場で
利益を出すような投資をする方が難しいと言っても、
過言では無いでしょう。

本当の投資スタイルを確立していなければ・・・。

このような厳しい世界において、
定石通り投資に望んで大丈夫なのでしょうか。

多額の損失を被ってからでは遅いのです。

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はじめてのテクニカル分析2

はじめてのテクニカル分析3上手な負け方、余計な心理

はじめてのテクニカル分析3上手な負け方、余計な心理

私がテクニカル分析を勧める理由は
上手な負け方を覚えて欲しいからです。

では、上手な負け方と何なのでしょうか。

投資家であれば、誰もが利益を最優先に考えるはずです。

負ける事など全く頭に入れないでしょう。

強烈なキャッチコピーのある雑誌を手に取り、一攫千金を手にするために投資の世界に飛び込んできたはずです。

現実はどうですか。

一攫千金を勝ち取りましたか?

資産を何十倍にも増やしましたか?


ほとんどの方が、「NO」と答えるはずです。

なぜなら、個人投資家のほとんどが
多額の損失を被っているとの確かなデータがあるからです。

夢を見ているだけでは叶いません。

一歩踏み込んで、何らかのアクションを加えていかないと・・・。

そこで上手な負け方が出てくるのです。

負け方を知っている人は非常に打たれ強いです。

それは負けた時の対処法を知っているからです。

負けた時にどのような事態が起こり、
どのような精神状態に陥るかも全て知っているからです。

これは負けるための投資法ではありません。

勝つための究極の投資法なのです。

負け方が分かっていれば、
その逆の発想で望めば容易に勝てるのです。

最初から勝ち方が分かっている人間はいないでしょう。

誰でも負けから入るのです。

しかし、ここで問題があります。

実は、多くの個人投資家が
自分の負けを認めていないのです。

すると、どんどん多額の損失が膨れ上がり、
短期間で投資の世界から立ち去る事になってしまうのです。

負けを認められない人の多くは、
全体を把握出来ていない点にあります。

自分自身がどこに立っているのかすら
理解していないのです。

負けを認めたくないと言うよりも、
負けている事に気付いていないのです。



「銘柄を買った瞬間に下落した」

「銘柄を売った瞬間に上昇した」


このような経験をお持ちの方はいませんか。

恐らく、ほとんどの投資家が経験した事があるでしょう。

では、なぜこのような経験をしてしまうのでしょうか。

それは、人間の余計な心理が邪魔をするからです。

人間の余計な心理とは、

「まだまだ上昇する」や「絶対にここから反発する」等の
人間本来の願望や欲望の心理です。

もともと人間は欲張りな性格であるために、
ここを根本的に直すのは不可能に近いです。

皆さんは、勝率9割と勝率2割のどちらが
投資で成功する投資心理であると思いますか。

一般的には勝率9割を目指す投資法を選択するでしょう。

コンスタントに2万円/日を稼げれば
1ヵ月で(2万円×18日)-(2万円×2日)=32万円となります。

逆に、これをそのまま勝率2割に当て嵌めれば、
(2万円×4日)-(2万円×16日)=-24万円となります。

これだけでの数字で判断すれば
誰もが勝率9割の投資法を選択するでしょう。

しかし、現実は甘くありません

コンスタントに一定の利益を上げる投資法を
身に付ける事は非常に困難です。

一体、何を根拠に一定の利益を確保できると
考えているのでしょうか。

多くの投資家がメディアの強烈なキャッチフレーズを見て、
株式投資の世界に足を踏み入れます。

PERやPBR、そしてROE等。

これらの指標は銘柄の割安を判断する指標として、
未だに多くの投資家が真剣に取り組んでいます。

これで割安銘柄が本当に見つけられるのかを
説明する必要は無いでしょう。

まず、不可能ですから。

PER計算式:「株価÷1株利益」

PBR計算式:「株価÷1株株主資本」


PERとは、株価が1株利益の何倍かを表します

PBRとは、株価が1株株主資本の何倍かを表します

このように見ると、如何にも簡単に割安銘柄を見つけられて、
なおかつ利益が得られるように思われます。

ところが、これで実際に利益を得た投資家を
聞いた事がありません。

なぜなら、国内銘柄は全て割高になっているからです。

PER等は割高銘柄の中から割安銘柄を探しているだけなのです。

これでは一生懸命銘柄を探すだけ時間の無駄です。

本当の投資法はそこに無いのです。

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はじめてのテクニカル分析3

はじめてのテクニカル分析4龍上流とは

はじめてのテクニカル分析4龍上流とは

私はあくまでもテクニカル分析を重要視します。

それは人間の余計な心理を排除できるからです。

含み益を出している時:「まだまだ上昇する」

含み損を出している時:「絶対にここから反発する」

これからは不安に悩まされなくなるのです。

テクニカル分析には

1、MACD

2、RSI

3、一目均衡表

これら以外にも様々な分析手法が存在します。

書店でも多くのテクニカル分析に関連する書籍が出回っています。

そして、実際にその通り実践してみると・・・

「多額の損失を被ってしまいました。」
個人投資家から聞かれる多くの嘆きの声です。

一部の専門家たちは、
テクニカル分析は多くの投資家が知っているために、
「実際にその通り株価が推移する事は無い」と言われます。

皆さんの中にも、そのように考えている方は
多いのではないでしょうか。

書店に出回るようなテクニカル分析は
単に概要を述べただけです。

そのテクニカル分析の意味を
説明しているレベルにすぎないのです。

難しい理論や著名な学者の名前が出るだけで、
全て信じ込んでしまう投資家が多いのが現状です。

私はそのような理論や評論家の意見を参考にして
テクニカル分析の賛否両論をしてほしくないと考えています。

皆さんが手にしたり、目にする投資方法は

具体的ではなく、抽象的なのです。

実践方法ではなく、理論的なのです。

教科書を読んでいるだけでは現実の世界で勝てません。

空想の世界から本物の力を付ける必要があるのです。



龍上流、「究極のテクニカル分析」は
他の分析手法とは全く異なります

一般的なテクニカル分析に纏わる参考書は
難しい理論や数式が事細かに説明されているものです。

一見、自分自身が投資のプロになったかのような錯覚に陥り、
投資に対して絶対的な自信を持つようになるのです。

そして、それを実践してみると・・・。

それは先ほども説明しましたよね。

それでは、一般的なテクニカル分析と
龍上流、「究極のテクニカル分析」は
一体、何が違うのか。

何が違うのか。

全てが違います。

根本的に、テクニカル分析の考え方や捉え方が異なります。

今までは、常識とされていた投資法が
龍上流に変わる事で、全く通じなくなるのです

周囲と同じような考えを持って
投資に望むから失敗するのです。

大切な資産を失うのです。

キーワードは「逆」です。

逆転の発想や逆算、逆説。

物事を逆に捉える事で今まで見えなく、
潜んでいたものが姿を現してきます。

今までのテクニカル分析は
単純に当て嵌めるだけのものでした。

龍上流、「究極のテクニカル分析」は
テクニカル分析+投資心理を組み合わせてあります。

株式市場はテクニカルのみで利益をあげられるような
甘い世界ではありません。

常に相場は動いているものであるために、
そこで踏みとどまるような分析では利益を上げてはいけないのです。

そこで、テクニカルと心理を用いる事で、
最新の利益を上げる仕組みが自動的に構築されていくのです。

その結果がこちらです。

龍上流、究極の「テクニカル分析」に基づく

推奨実績銘柄


14銘柄中12銘柄的中

904,600円の儲け

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はじめてのテクニカル分析4

はじめてのテクニカル分析5龍上流、「究極のテクニカル分析」

はじめてのテクニカル分析5龍上流、「究極のテクニカル分析」

208ページの大ボリューム

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*有価証券の価値等又は有価証券の価値等の
分析に基づく投資判断に関してのサポートは行えません。
*商材(テクニカル分析)に関するサポートのみです。


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はじめてのテクニカル分析5

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